コンサルタント・社会保険労務士募集

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【代表プロフィール】 矢萩大輔(やはぎだいすけ)

・矢萩経営労務管理事務所  代表
・有限会社人事・労務  代表取締役
・日本ES開発協会  会長
大手ゼネコン勤務を経て、1995年に都内最年少の26歳で社会保険労務士として開業。 その後「組織のワクワクをコンサルティングする」をサービスコンセプトに有限会社人事・労務を設立。 社会保険労務士と非営利組織との関わりが重要になると考え、日本ES開発協会を主催。 著書に「ダイバーシティマネジメントの実践」(東京都社会保険労務士会/編・労働新聞社)、 「儲けを生み出す人事制度7つのしくみ」(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)、 「ESクレドを使った組織改革」(税務経理協会)等、著書多数。

実際に働いている先輩からひとこと:30代男性

私は大学卒業後2年間他社で勤務した後に入社し、 勤続10年になります。現在人事労務コンサルティング担当として働いておりますが、 実は入社前は社会保険労務士がどのような仕事をするのか良くわかっていませんでした。

最初は足を引っ張っていましたが、代表を含め手本となる人事労務の専門家が社内に多くいるので、 様々な事が勉強でき成長したという実感があります。顧問先様の想いに耳を傾け、 人事評価制度や賃金制度設計等の人事労務業務に携われる事は、 独立を視野に入れた方にとってもとても良い経験になると思います。

社会保険労務士事務所の仕事は机に向かってコツコツと行うイメージですが、 弊所は仕事をしながらも会話が多いので、一人で仕事をするというよりも、 コミュニケーションを取りながらみんなで助け合って仕事をする環境です。

また、グループの活動を通じて農業体験や地域の方と交流する機会もあります。 このように社会保険労務士の業務と直接関係ない活動に対し、 参加してみたい、一緒に楽しみたいと思える人にとっては、とても面白い職場だと思います。

 

実際に働いている先輩からひとこと:20代男性

大学3年生の冬からインターンシップ生として関わりはじめ、2014年に入社しました。現在は、農業部門としてはたらいており、自社農園の縄文ファームの農園長も勤めています。また、弊社が母体となっている一般社団法人日本ES開発協会では、日光街道を踏破するプロジェクトや、地域に愛される企業が集い子供達に「未来のはたらく」を体験してもらうグリーンフェスというイベントの企画をしています。 有限会社人事・労務の「はたらく場」は、職場の中におさまらず、地域・社会へと広がっています。仕事や活動によってできる豊かなつながりは、人事・労務のコミュニティだからこそ。

実際に働いている先輩からひとこと:20代女性

まだ就職活動もしておらず、“はたらく”ということもぼんやりとしか考えていなかった大学生の時に、インターンシップに参加したのが始まりで、カッコよく働く大人の皆さんを見てるなかで、つながりや“はたらく”ということを実感し、わたしは入社を決めました。
HP等広報や、いらっしゃる方へのおもてなしをする中で、カタチとして目に見えないものをつくったり成果が直接的には見えないものも多いのですが、農作業や日光街道を歩くイベント等で関わる方々など、もちろん社内のメンバーもプロフェッショナルとして働いていてので、厳しく、優しく見守ってくれる人からの指導により、成長できる環境だと思います。

 

 

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